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オーシャンズ12

オーシャンズ12

ジョージ・クルーニー

オーシャンズ12

定価: ¥ 980

販売価格: ¥ 980

人気ランキング: 1466位

おすすめ度:

発売日: 2006-08-04

発売元: ワーナー・ホーム・ビデオ

発送可能時期: 通常24時間以内に発送


ジョージ・クルーニー、ブラッド・ピットらオールスターが集まった前作。このパート2は、同じメンバーが再集結したうえ、キャサリン・ゼタ=ジョーンズ、ヴァンサン・カッセルらが加わり、さらに豪華キャストになった。前作で奪ったカジノの大金を返せと脅されたオーシャンらは、ヨーロッパへ渡り、泥棒を繰り返す。そんな彼らに、ヨーロッパの大泥棒が「秘宝強奪で勝負しよう」と持ちかけてくる物語だ。
アムステルダム、パリ、ローマ、イタリアのコモ湖畔と、背景がロマンチックになったうえ、オーシャンらを追うユーロポール(ヨーロッパ警察機構)の捜査官と、ブラピ演じるラスティーのロマンスも進行。マット・デイモンのコミカルな存在感は、さらに際立ち、ジュリア・ロバーツの思わぬ活躍(観てのお楽しみ!)など笑える要素も倍増された。問題は肝心の秘宝強奪で、オチが分かっても、しっくりこないのが残念。ただ、そのマイナスを差し引いても、俳優たちの、演技とは思えない掛け合いに引き込まれるのは確かで、これはオールスター映画の醍醐味だろう。ソダーバーグ監督が、さり気なく挿入するこだわりの映像も見逃さないでほしい。(斉藤博昭)


有名俳優映画
正直な感想は11より劣るってとこでしょうか。

メンバーがメンバーだけに、豪華さはかわってなく

新たなゲストにもびっくりしました。ジュリアのエピソードも

一人で笑ってしまった(笑)

今回のは、アンディガルシアの復習から始まるのですが

お金の返却に素直に応じてしまうオーシャンズの面々が・・・

え、なんで?っていう感じ。

大泥棒=無敵

であって欲しいなぁ?。

キャサリンの人物背景もイマイチよくわからない(汗)

13では舌を巻くような痛快泥棒エンターテイメントになってて欲しい。

いや、ほんとに変なエピソードいらないから盗みをきっちり魅せて欲しいです。

13に期待を込めて☆2つのところ3つに。

これは『怪盗』ではなく、『快盗』です!
犯罪と言ってしまうにはあまりに無粋。いいと思います、鼻持ちならない大金持ちから盗むんだから!ま、映画なんだから、何でもできてしまうのは当然ですが…。盗み方が豪快で、実に壮快。すばらしい俳優人たちの競演!エンターテイメントここに有り!です。

絵がキレイ
オーシャンズ12を見た。オーシャンズ11見たいな華やかさにはかけるかもしれないけれども、僕としてはこっちもおもしろかったと思う。11よりもこっちの方が絵がキレイだと思うのです。12の方が、盗みとしての難易度は低いように思うのですが・・・

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